保土ヶ谷区星川駅の内科・リウマチ科・循環器内科【吉田クリニック】

吉田クリニック
  • 内科
  • リウマチ科
  • 循環器内科
お問い合わせはこちらへ tel:045-341-2231

横浜市保土ケ谷区星川1-15-20
星川駅より徒歩6分 駐車場7台

一般内科から、リウマチ、循環器内科、健康相談まで

身体のこと、相談できるホームドクターとして

  • リウマチ・
    循環器
    専門医
    による診察
  • 女性医師
    在籍
  • 開院
    40年以上の
    実績

専門的な治療・診断を身近に
優しいクリニックを目指しております

当院はリウマチ膠原病、循環器病治療を専門に、一般内科や皮膚科をはじめ様々なお身体のお悩みに関して気軽に相談できるクリニックです。当院での診察のほか、地域の病院、大学病院とも連携しておりますので小さなことでもどうぞお気軽にご来院ください。また予防医療にも力をいれておりますので、健康に関するお悩みにご相談ください。

このようなお悩みございませんか? ご相談ください。
  • リウマチが心配、関節が痛い
  • 胸が痛い 動悸がある 胸苦しい
  • 体調が悪いが、原因がわからない
  • 急にお腹が痛くなった
  • 下痢、吐き気、胃のむかつき、胸やけなど胃腸症状がある
  • 更年期症状かもしれない
  • 検診で異常指摘され、精密検査を受けたい
  • そろそろ健診、検査を受けたい
  • 糖尿病が心配
  • 生活習慣病が気になる
  • 予防接種を受けたい
  • 健康相談に乗ってほしい
  • 家族の介護の相談にのってほしい
  • 最近物忘れが気になる、認知症が心配

診療のご案内

リウマチ科・膠原病内科

リウマチ・膠原病の検査、治療に力を入れております。
リウマチ専門医である院長が診察いたします。

リウマチといえば以前は整形外科で診ることが多かったのですが、最近は内科的治療が中心となっております。当院では一般的な抗リウマチ薬や、最新の治療法である生物学的製剤の治療を受けることができます。また、数少ない膠原病の専門医として、リウマチ診療と同様に大きな病院と同等の医療水準でステロイド療法、免疫抑制療法などを行います。当院では特定疾患(難病)の新規申請、更新も可能です。急な悪化や合併症等で緊急入院が必要な場合でも、適切な方法で速やかにご紹介させて頂きます。

リウマチとは

免疫の異常により、手足などの関節に腫れや痛みなどを生じます。代表的な疾患として、膠原病が挙げられます。30代~50代の女性に多く、自覚症状が無い方も多いため、気になる方は一度ご相談ください。

循環器内科

循環器内科は心臓や血管が原因の疾患の診断・治療を行う診療科です。主に扱う疾患は心臓に関わるもので、狭心症、心筋梗塞、不整脈、心臓弁膜症、心筋症、心不全などです。循環器専門医である院長が診察します。

内科

何だか体調が良くないなという時は気軽に受診してください。また、認知症の検査も行っております。

皮膚科

痒み・痛みなどを伴うアレルギー性疾患、水虫、帯状疱疹、ヘルペスなどの感染、皮膚かぶれ、虫刺され、男性型脱毛症などの一般皮膚疾患を診察いたします。

新着情報

  • お知らせ

    2021.06.14
    2021年7月~もの忘れ(横浜市認知症早期発見事業)検診が当院で開始されます。 横浜市在住の方は、当院でも公費で施行できます。認知症が気になる方、ご希望の方はご相談下さい。
    2020.10.07
    ホームページを開設しました。
  • 院長からの一言

    2021.06.14
    ヒトの体に備わっている免疫は、感染症をはじめ多くの病気と深くかかわっております。 和食のようなバランスのとれた食事で栄養素をまんべんなく摂取することが、 免疫力のアップにつながると考えられており、現在見直されております。 栄養状態の悪化は免疫力に影響し、 特に高齢者で重度の栄養不良があるとワクチンの効果が得られにくくなることが知られており、 気をつける必要があります。
    2021.03.15
    コロナ渦で外出自粛が長引いたことで、自宅に引きこもる高齢の方が増えており、 体調を崩されるケースが目立っています。高齢者は体を動かさないと筋力が低下し、 心身や脳の機能が低下していき、手助けや介護が必要となってきます。予防のために、 日頃から感染防止に気をつけながら散歩に出たり、家の中でも家事などで座っている 時間を減らす、ラジオ体操をする、人と会話する機会を持つなどして、健康的な生活を 心がけていきましょう。
    2021.02.08
    本格的な花粉症を迎える時期になりました。くしゃみによる周囲へのウイルス拡散や、 鼻や目をこすることで、コロナの感染リスクが高まることが懸念されております。
    対策として基本的なマスク、手洗いに加え、花粉を通しにくい網戸などを使用した換気もすすめられています。
    また発症前に薬を使用する方が有効性が高く、今年は特に症状を抑える対策が重要です。
    毎年悩まされる方は早めに医療機関を受診しましょう。
    2021.01.12
    寒い冬の時期は乾燥するため、体調を崩しやすく、また肌荒れが起こりやすくなります。 特に暖房は湿度を低下させるため、室内に加湿器を置くなどして乾燥対策につとめましょう。
    2020.12.21
    寒さも厳しくなり、コロナ渦で自宅にこもりがちな時間が多い今日この頃ですが、 長時間座りっぱなしの生活は健康によくありません。定期的にストレッチをしたり、 生活の中でこまごまと動く量を増やすなど、運動習慣をつけることを意識してみましょう。
    2020.11.17
    コロナ渦で感染対策のための換気が推奨されています。
    冬シーズンでも換気が必要ですが、暖房をつけながら 複数の窓を少しずつ開けて常時換気しておくことで、 室温を保ちながら換気することができます。
    できるだけ工夫をしながら寒さの厳しい冬を乗り切りましょう。
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